舐め友

 同僚から教えられた舐め友の作り方を実践しました。
その結果、33歳独身の自分に、若い舐め友が出来ました。
サクッと、しゃぶってもらって射精、それで、お別れする簡素な男女関係を満喫しています。

 同僚と自分、未婚で彼女もいない同士。
不満を抱えた男が酒を飲んで話すことといえば、下ネタだったりします。
その日も下ネタを肴に酒を楽しんでいました。
「俺、舐め友作ったんだよ」
突然の同僚の言葉に、驚きました。
「それ、フェラだけやってくれる女の子とか?」
「ああ、ただそれだけの関係。フェラで抜いて貰うだけ。これ想像以上に楽で楽しいね」
「マジで?舐め友って、作れるのか?」
「セックスより気が楽だからな。ちょっとした出費でホテル代も必要ない。かなりいいって言えるぜ」
同僚の言葉が、頭の中に響きまくって行きました。

 同僚、出会い系アプリを利用したようです。
低価格でフェラやってくれる女の子たちが多く、声をかけたところすぐ待ち合わせ出来たと言います。
「トイレフェラとかだから、本当気が楽だよ」
不満なムスコが、反応を始めました。

 同僚が強く勧めてくれた出会い系アプリを使って、自分もフェラだけ楽しませてくれる女の子探しを始めてみました。
その価格が安いこと。
気軽で短時間で簡単に、性的不満を解消出来ることなど、メリットだらけです。
高い期待が膨らんでいきました。
フェラ抜きをしてくれるフェラチオ好きな女の子

 アプリの掲示板を見ると、確かに凄く多く投稿がありました。
やっている女の子たちが多くて、これならすぐにって気持ちになりました。
早速、声をかけまくって行きました。

 23歳のOLとのやりとりで、翌日の仕事帰りに待ち合わせが決定。
顔も確認させてもらいました。
かなり可愛らしい。
これ最高の相手って感じで、いそいそと出かけて行きました。

 こんなに簡単に?
それが率直な感想でした。
顔を合わせてトイレに入って、いきなりフェラ。
滅茶苦茶、簡単でした。
不満もあり、彼女の口の中で半端じゃない快楽を味わい射精してしまったのです。

 定期で舐め友になって欲しいとお願いしたところ、にっこりと笑って首を縦に振ってくれました。
月に3回程度、低予算でOLの口を堪能出来るようになりました。
F割
トイレでフェラ